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2011年6月

2011年6月 8日 (水)

ブログのお引越し

 今日も、私のブログを見に来てくださって、ありがとうございます。

 突然ですが、ブログをお引越しすることになりました。


お手数をかけて申し訳ありませんが、


これから先の「なかや」のごはんは、   コチラ   でご覧下さい。



今後とも、「なかやのごはん」をよろしくお願いします。


***********

 ブログをはじめてから1年、ココログさんには大変お世話になりました。

パソコン操作は得意ではないので、何度もヘルプを利用させていただいて、

助けていただきました。

ありがとうございました。

2011年6月 7日 (火)

伊予柑カップケーキ

  以前作った伊予柑のケーキがおいしかったので、

また作ってみました。



 皮ごと使っています。

甘酒もりんごジュースも入っているので、

なかやおやつの中では、甘い度の高いレシピ。

かじると、柑橘類の香りが広がって、とっても幸せなケーキになりました。

Imgp2913

<材料>地粉               3C

      全粒粉            1/2C

              オートミール               1/2C

              山くるみ              1/2C

              甘酒                 350g

       りんごジュース           1C

              菜種油               1/2C

              塩               小さじ1/2

              伊予柑の皮         一個分 

       伊予柑の実         一個分


<作り方>①伊予柑の皮をピーラーでむいて、千切りにして干して瓶に入れておく

         (生のものがあれば、そちらを使ってください)

       ②粉類やクルミ、塩、続いて①とちぎった伊予柑の実、さらに液体類を加え、

        よく混ぜる

       ③型に入れて、パンより低めに温めておいた石窯で20分ほど焼く



 焦げやすい生地なので、オーブンの温度に注意してください。

         

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暮らしのひとコマ

Imgp2922

 昨年知り合いに頂いたハッカが、少しずつ増え始めました。

先日今年からお借りしている田んぼの畔を歩いていたら、

なんと自生しているハッカを発見。嬉しくなりました。


 ミントより味も香りもすっきりしている気がします。

お茶に入れたり、熱湯に入れると、おいしい飲み物になります。

2011年6月 6日 (月)

ひじきのやまかけ 

 広島で採ったひじき。

移動しながら、茹でて乾燥させてきました。

古くならないうちに、ちょっとずつ大切に食べています。



 今回は、長芋のとろろをかけてみました。

ぐるぐるかき混ぜて、あったかごはんにのせて食べたら、

とってもおいしかったです。

Imgp2908

<材料>戻したひじき        2C 

      長芋            1/2本

      しょうゆ          大さじ2

             葉わさび          少々

<作り方>①ひじきを熱湯に入れて戻しゆがく

       ②長いもをすりおろして、①とあわせ、醤油を加えて味を調整する

       ③葉わさびを飾る



 たまたまあった葉ワサビを添えました。

山の味と海の味が合わさると、本当においしいです。




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暮らしのひとコマ

Imgp2915

木いちごが採れはじめました。

ブラックベリーやラズベリーも順番に花を咲かせています。  

今年はイチゴの実成りが少なかったので、

子ども達は走って採りに行きます。            

      

      

      

2011年6月 5日 (日)

小豆とわかめのコトコト煮

 豆類は何でも好きですが、

小豆は、大豆と甲乙つけがたいくらい好きです。

ヒヨコマメやレンズ豆など、海を超えて育った豆たちもおいしいけれど、

小豆の味は世界に誇れるおいしさだと思います。



 そんな小豆味が楽しめる一品です。

小豆を使った料理は、この小豆味が全面に出るものが多いですが、

この料理は、わかめの磯味が加わって、また深い味になりました。

Imgp2900

<材料>ゆでた小豆        2C

      玉ねぎ         大1個        薄くスライス

      乾燥わかめ      ひとつかみ     細かくカット

      醤油           適量

      生姜すりおろし    ひとかけ

<作り方>①茹で小豆と玉ねぎとわかめを土鍋にいれて、

        ひたひたより少ない分量の水を加えて、ことこと煮る

       ②途中で醤油を回しいれて、最後に生姜を全体に加えて混ぜる




 長くおくと、生姜の味が隠れます。

味も深く入るので、食べる間際にそれぞれ調整して入れてください。

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暮らしのひとコマ

そろそろ豆播きシーズン。

Imgp2918

土の準備をし終えたところで、


かわいいワーカーさんたちが、豆を播いてくれました。

3年ぶりくらいの再会。さらにお子さんが増えて、

一家7人で遊びに来てくれた、Tさん家族です。

2011年6月 4日 (土)

たらの葉と高野豆腐のふくめ煮

 家の周りにたらの木が何本か自生しています。



 もちろん春先に、てっぺんに吹き出た芽が一番のごちそうですが、

葉をのばして茂り始めても、やわらかそうなところは食べられるので、

間引くように採って、葉野菜のように頂いています。


 今回は高野豆腐と炒め煮にしました。

たらの芽は、てんぷらのレシピが多いですが、

揚げると、その分タラの香りやクセが抜けてしまうのが、なんだか残念で、

私は、ついつい炒め煮ばかり作ります。

Imgp2780

<材料>やわらかそうなタラの葉          10本程度

      高野豆腐                   2枚

      醤油                      大さじ1程度

      ごま油                     少々

<作り方>①タラのトゲを包丁でこそいでとり、5cm程度の長さに切る

       ②フライパンに油をひいて、①をしっかり炒め、ひたひた程度の水を加える

       ③高野豆腐を②に入れて、戻し、やわらかくなったら食べやすいサイズに切って

        再びフライパンに戻す

       ④醤油を加えて、フタをして、煮含め、最後はフタをあけて水分をとばす




 この高野豆腐のもどし方は、かなり邪道ですが、

あたたまっていくフライパンの中で、タラのエキスも吸いつつ戻すことができます。

うっかり煮立てると重曹入りの高野豆腐は特にくずれてしまうので、

ある程度やわらかくなって、包丁で切れるようになったらすぐに切って、

あとは優しい火で煮含めます。

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暮らしのひとコマ

地元のiイベント、本日のキャンドルナイトにむけて、

雨の中、竹を切り出して、お弁当に添えるお箸作り。

Imgp2905

「使い捨てにするには、おしいなあ」と言いながら、

あまり目立たないところにも愛を、とひたすら地道に竹を削る、なかやの職人達。

2011年6月 3日 (金)

新キャベツで☆しそ大豆のもりもりサラダ

 新キャベツのおいしい季節。

なかやのキャベツは今年、強い霜で残念ながら苗がやられてしまいました。

そもそも苗を入れた場所が悪くて、残念  (p´□`q)゜o。。



 買い物にいった時に、新キャベツが並んでいて、思わず引き寄せられてました。

ザクザク食べたいところだけれど、

大事に大事にはがしながら頂こうと思って、

こんな料理になりました。



 固めにゆでた大豆とキャベツの甘さがシンプルに味わえて、

とってもおいしかったです。

Imgp2814

<材料>ゆで大豆     1C

      紫蘇粉      大さじ1

      醤油        大さじ1と1/2

      キャベツ      3~4枚

      塩         少々

<作り方>①キャベツは2cm幅にザクきりして、塩で軽くもみ、

         しんなりしたらお皿に盛る

       ②紫蘇粉としょうゆを合わせてから、大豆を入れて味を馴染ませる

       ③①に②をあえる



 紫蘇の粉というのは、昨年収穫した紫蘇を乾燥させて保存しておいたものを

粉にしたものです。

そろそろフレッシュな紫蘇も出回っていると思うので、そちらがあれば使ってください。

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暮らしのひとコマ

「ヨットさ~ヨットさ~♪」

ついつい自然に声と手足が動きます。

Imgp2893
この伝承文化、徳島の阿波踊り、

なかやにも、しかと伝達されました。

一ヶ月たった今でも、時折誰ともなく掛け声かかれば、

この通り、踊り始めます。


JJJJJJJJJJJJ

なかやブログを読んでくださっているけいこさんをはじめ、

なかやを知ってくださる知人から、次々ご紹介いただいていた映像。

10年来私が所属している「自然育児友の会」の企画で

5月20日ごろ催された

今、子ども達を守るために知っておきたい放射能の知識



 知ってからずっと見たいと思っていて、

実はやっと昨日、最後まで家族で見ました。

 1人であいた時間に見るならたやすい(?)のですが、

農繁期の今、朝はじっくり座っておれず、

かといって夕飯が済めば、子どもともにバク睡しているこのごろ、

tokiとも見たいし、子ども達上二人にもできれば見せたいし、

・・・となると、なかなか時間がとれずにいました。

 昨日の一日どしゃぶりのおかげで、ようやくまとまった時間がとれました。



 実際見た感想と共に、みなさんに紹介したいと思っていたので、

やっとご紹介できます。

 ぜひ、ご覧下さい。

私の場合、これからの覚悟と共に、今の自分を省みて

反省点や、新しい元気や、希望が見出されました。


 7回に分かれているため、

小さいお子さんに手をやいたり、家事うんぬんで長い時間座っていられない方でも

1人で見るならとくに、15分ごとに区切られていてみやすいです。



 もともと私は、この話し手の野呂さんが始められた

「チェルノブイリの架け橋」で、ベラルーシから療養に来ていた子ども達と

20歳のころ出会っています。

 ちょうど、ワークキャンプで訪れた家族が、

その引き受け先になっていて、

数人のベラルーシの子ども達が、そこの家で夏休みの期間を過ごしていました。


 青白い顔、細い手足、大きい目が印象に残っています。

「やんちゃに見えるけど、動けるのは午前中だけで、

午後は休まないと体力がもたないのよ」

などという話も、受け入れ先の方から聞いていました。

 その家族は、数年の間引っ越すまで受け入れを続けていたのですが、

その間に実際にベラルーシーを訪問されたという報告を文章で受けていました。

中には、なくなったお子さんもいたとのこと。

そんなリアルな声に、私は当時言葉がありませんでした。



 実父母より伝え知っていた、原発問題、環境問題ですが、

大人になった自分がリアルに感じたこのことが、

今のなるべく電気を使いたくない暮らし、その源の脱原発の思いにつながっていました。


 その後20年近くたって、福島の事故が起こりました。

瞬時に私の中では、あの時出会ったベラルーシの子ども達のことが浮かび、

自分の子ども達と重なりました。

 ベラルーシーは、チェルノブイリと200キロ離れていますが、

ホットスポットになってしまった地域でした。

チェルノブイリと事故の性質は違うにしろ、

長野のここが、350kmしか離れていないと重ねずにはいられませんでした。




 事故から3ヶ月近くたとうとしていますが、

状況はさらに深刻化していますね。

情報隠し、犠牲を作る構造も、想像を超えています。

政府が守ってくれないのは、歴史から見ても当たり前な感覚だったけど、

ここまでですか、というあんぐりしてしまう思いでいます。

色眼鏡かもしれませんが、自民党政権だったら、いっそう拍車がかかっていたと思います。

 私のような一般人は、どこか慣れてしまって、危機感が鈍っているところですが、

実際の深刻度は、変わらないか、むしろ深まっているように思います。

福島に住む方々、特に子ども達の状況は、

その間、さらに悪化していることが、本当に心配です。



 どうしたらいいのか、何ができるのか、

実際現地へ、ところまでいけない自分がいるので、

さらに混沌としていますが、

こうして、まわしてくださった情報をお伝えすることが、

微力ながら今自分が出来る一つのことなのかなと思っています。


・・・・神経質でいなければなりません。無神経では超えられません。

   大切なのは、笑いです。そして、放射能に負けてはいけません・・・・。



野呂さんが架け橋の活動を始めた年が29歳と聞いて驚きました。

我が子を遠い国の子どもと重ねて、

自分にふりかかる恐怖にも屈しなかった彼女の本物の勇気と愛と優しさに、

心動かされました。


 

2011年6月 2日 (木)

ナスの練りゴマ味噌煮

Fu(12歳)は、小さいころからナス好きで、

誕生日には必ずナスのおかずを希望します。

まだ我が家の畑では採れないので、この時ばかりは旬先取りで買うわけですが、

久しぶりの味を、家族みんなで楽しみます。



 双葉の誕生日で使った残りを、お弁当のおかずにしました。

練りゴマのコクが、あとをひきます。

Imgp2890 

<材料>ナス     大きめ2個         1,5cm程度の半月切り

      味噌     大さじ2弱

      生姜     ひと片

      練りゴマ   小さじ1/2

<作り方>①切ったナスと1/2Cの水を中華鍋に入れて、ぐつぐつ煮る

       ②ナスに火が通ったころ、生姜のすりおろし、味噌、練りゴマを溶きいれる

       ③そのまま水気を飛ばして煮切る



 もともと水気の多いナスは、水を入れないで、蒸煮にすることが多いのですが、

この方法だと、こげなどをあまり気を使わずに簡単に全体に味がしみるので、

急いでいる時など、このように料理することがあります。

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UUUUUUUUUUUU

暮らしのひとコマ

 数日前、激しい雨で、山の田んぼが一箇所崩落。

これでは田植えができないので、

Imgp1531

toki.頑張りました。子ども達も大活躍。

Imgp1534

悪戦苦闘ストーリーは、彼の日記に書いたそうなので、ご覧下さい。

2日かけてようやく水漏れがなくなって、

昨日雨の降る中、機械で田植えが終わりました。

といっても、例年に増して、かなり補植が必要、

雨が続く天気なことだし、完成までには数日かかりそうです。

2011年6月 1日 (水)

車麩と菜っ葉の中華風あんかけ

 車麩料理って、菜食では先に揚げてコクを出すのが定番ですが、

揚げなくても、トロミをつけると、バサバサしなくておいしく頂けます。


 今回は、付け合せた菜っ葉がカブ菜だったこともあって、

あとからごま油を加えてみました。

火が入っていないからか、ごま油の香りとコクが生きて

油はちょっとの量なのに、満足感のある味になりました。 

Imgp2884

<材料>車麩     小型のものを20枚

      カブ菜    一束

      ごま油    小さじ1/2

      醤油     適量

      しょうが   1片

      片栗粉    大さじ1

      水      1/2C

<作り方>①車麩をフライパンに並べて、ひたひたより多めの水を加えて煮戻す。

       ②生姜のすりおろしと醤油を①に加えて

        味がしみるように数分静かに煮てから、

        水で溶いた片栗粉を流し入れてトロミをつける

       ③カブ菜は、茹でておき、細かく刻んで、醤油とごま油で味をつける

       ④②に③をのせて、お皿に盛る



 菜っ葉はあるものでどうぞ。

生姜を多めに入れるとおいしさUPです。

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暮らしのひとコマ

バッティングセンターで、暇になって

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げんこつ山のタヌキさん♪を繰り返し踊りまくるyanyan

腰が入ってます。

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食欲旺盛っぷりは、あい変わらず。

Imgp2888

味噌炒めした中華鍋についた味噌。

気づけばこそげとっては食べております。



YYYYYYYYYY

 田中優さんの講演会に、家族で出かけてきました。

FuとWacも、ワカラナイところもありつつ、2時間近い講演を最後まで聞いていました。



 色々と考えるきっかけを頂きました。

まだまだ知らないことがたくさんあり、

また、希望もあることを学びました。

・・・50年後に、「あの時がターニングポイントだったのだ」と思えるような変化を、

フクシマを経験した私たちが責任をもって、作っていかなければなりません・・・優さん談



 

 東北を含め、関東の方やたくさんの方が、

移住を考えたり、色々と考える中で、うちにも連絡を下さったり、

寄って下さる方がいます。

 私たちができることは、いっしょにお話をしたり、

私たちの暮らしを見てもらったりすることだけですが、

泊まることのできる部屋やお布団はありますので、

よかったらご連絡ください。(コメント欄、個メールなどでOKです)

 人とつながって、いっしょに考えたり、気持ちを打ち明けたりすることで、

次が見えてきたり、元気が湧いてきますね。

私たち家族も、一月家を空けた間に、このことをとても感じました。

沢山の方にお世話になった分、

遅まきながら、これから少しでも、どなたかにお返しできればと思っています。

 

 


 

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